胃人腸人下痢会談「Gサミット」

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情 報

大幸薬品では、1946 年創業当時の正露丸デザインをモデルとした「正露丸復刻版パッケージ」を、7 月 1 日(月)より数量限定で販売開始いたします。これを記念して緊急開催する「Gサミット」とは、胃人腸人下痢会談の通称で(表記:Gサミット、 読み:ゲリサミット)、徳川家康、石田三成、西郷隆盛、勝海舟、ルイ 14 世の、かつて下痢に悩まされた 5 名が参加する空想 上の国際会議です。

時代、国、地域を超えて会した 5 名が、下痢の過去・現在・未来について忌憚なき意見を述べ合うこと で、人類を発展させていくことを目的としております。現代人も同じように下痢に悩まされている中、先人たちの下痢エピソード から学び後世へと伝えることで、下痢に苦しむ人を減らしたいという思いから開催される運びとなりました。

西郷隆盛の「管理職のストレスにより1日50回以上もトイレに行っていた」や、徳川家康の「もしお腹をくださず戦に深入りしていたら歴史が変わっていたかも」といったエピソードなど、各偉人たち自身の経験をもとに討論する様子が描かれております。本サミットを通じ、下痢に悩まされた偉人たちが後世に残したい、現代人の注意すべき四つの原則を「正露丸“全下痢対応”四原則」と定め、偉人宣言として打ち出しております。なお、本サミットは現役の東京大学史料編纂所教授である歴史学者の本郷和人さんに監修・解説をいただいております。

※Gサミットは、史実を参考に開催されておりますが、登場人物の発言についてはフィクションです。

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